2017年2月16日 (木)

みんな優しいから♡

娘は入園当初、毎朝のように泣いていました。

気が付くと楽しく通えるようになって、今では休むのを嫌がります。年長にあがる時、担任の先生は誰になるのかな?と言う私の質問に「誰でもいいよ。だってみんな優しいから」と答えました。

この言葉を聞いて娘が楽しく通えているのは、どの学年のどの子にも、全ての先生が目を配っていてくださるからなのだと思いました。安心して通わせています。

2017年1月16日 (月)

親の心配どこ吹く風

入園前は複数の幼稚園の体験保育や幼児教室に参加していました。

そんな中、最終的に星の城幼稚園に決めたのは、先生方が皆さん、娘のペースに合わせて優しく対応してくださり親の私への声掛けも優しかったのと、行事の一つ一つがどれも温かい気持ちになれる工夫が凝らされていたことでした。

入園後も、毎日楽しそうに通っている娘。お迎えに行くとキラキラした目をしていて家に着くのも待ちきれず、とびっきりの笑顔で園の出来事を話してくれます。

2016年12月13日 (火)

野菜嫌い、汚れる事も嫌い!

きらきら教室、満3歳児と進み今は年中4歳児です。

つぼみ組では、泣いて幼稚園に通う日々があり「大丈夫かな?」と随分心配をしました。野菜嫌いで、汚れる事も嫌い。そんな状態で幼稚園生活が送れるのかと思っていましたが、先生や友達の影響はすごいです。全く食べられなかった野菜も、少しずつ食べられるようになり、砂(泥んこ)遊びもできるようになっています。先生は、決して無理強いせず、上手く子どもをやる気にしてくれるようです。

初めて給食を残さず食べた日、娘が嬉しそうに「今日は、残さず食べたよ!」と言った顔が今でも忘れられません。幼稚園でいろいろな経験をし、たくましくなっています。

2016年11月17日 (木)

子どもは小さな冒険者

星の城幼稚園では季節を感じる行事がたくさんあります。

遠足、七夕、お餅つき、クリスマス、マラソン。年長では、たけのこ掘り、ザリガニ釣り、さつまいも掘り、雪山遠足など自然と友達になれるのも、幼い頃の経験が大事なんだと思います。

友達や先生と共感しながら心には楽しくてわくわくする気持ちがたくさん育っています。

先生の力、友達の力はすごい!!

入園当初は、トイレでおしっこをすることも、野菜を食べることも、着替えをすることもできませんでした。

一人では何もできないまま幼稚園に行かせて大丈夫かな? と心配しました。先生が子どものペースに合わせその子の気持ちに寄り添い優しく接してくれたので、すぐにオムツがはずれ一人で着替えができるようになりました。

給食も残さず食べられるようになりました。

2016年10月13日 (木)

満3歳児から入園させてみて

幼稚園選びはとても悩みましたが、思いきって星の城幼稚園に満3歳児から入園させてみて、本当に良かったと感じています。

朝、先生に引き渡す時は泣いていますが、それでも園で過ごす中で楽しい事を少しずつ見つけて家でも園での出来事を楽しく話してくれるようになりました。

環境の変化に弱いため、年少に進級してまだ少し不安定な面はありますが、少しずつ成長してくれればと思っています。

☆お星はね~♪園歌が大好き♪

娘は、帰ってくると今日あったことを楽しそうに話してくれます。

「歌を覚えたんだ!歌うね♡」と歌ってくれたり、踊ってくれたり…。その中でも、特に好きなのが園歌。自分で振り付けをして披露します。

そんな姿を見て本当に星の城にして良かったと思います。

2016年9月14日 (水)

子どものペースに合わせて

初めての幼稚園、色々な事が心配でしたが、先生がしっかり見てくれて細かく教えてくれるので、段々不安もなくなってきました。年少組は、園生活に慣れる事が優先で、制服から遊び着に着替えるのも10月ぐらいからのスタート。そういう子どものペースに合わせて進めてくれるところが好きです。

基本の友達とのやり取りを考える事などをきちんと教えてくれて、本当に星の城幼稚園に入れて良かったと思っています。

恥ずかしがり屋の息子

年少行事では、恥ずかしさのあまり涙があふれ何もできませんでした。

ある日『恥ずかしくてもやらなきゃいけない時もあるんだよ』と年中行事では、あふれる涙をこらえ一生懸命頑張っている姿に私も感動しました。

2016年8月26日 (金)

毎朝、赤バスがお迎え!

入園前に家の近くを散歩していると、私たち親子に優しく手を振ってくれた運転手さんと先生がきっかけでした。今は、弟が毎朝赤バスのお迎えを楽しみにしています。